ルイボスティーの効能

ルイボスティーの効能・効果は色んな症状を改善させます。ここでは卵子の質改善による不妊の解消、アンチエイジング、美肌、消臭、冷え性、美肌、むくみ、花粉症、ダイエットなどなど、たくさんある、ルイボスティーの効能・効果について説明しています。他にも飲み方などを解説しています。

ルイボスティーの効能・効果は、自然の万能薬

ルイボスティーは、ステロイド剤のような抗炎症作用がありながもら副作用も無く、不妊、便秘、冷え性、むくみ、ダイエット、美肌などなど、あまりにも多くて効果的な効能から、産地のアフリカでは「奇跡のお茶」と呼ばれています。
この驚くべき効能・効果を発揮するルイボスティーは、南アフリカのセダルバーグ山脈からやってきます。この山の土壌に生育するアスパラサス・リネアリスという植物から作られています。
ルイボスティーの原料であるアスパラサス・リネアリスの5mにも及ぶ根は、世界でも唯一、この山脈の土壌でしか育たず、普段の栽培と収穫には細心の注意が払われています。
また、この山脈から生まれるルイボスティーは、農薬や化学肥料が一切使われない農法から生まれるもので、自然の恵みのみから誕生する「自然の万能薬」なのです。

卵子が若返り、不妊治療に効果を発揮するルイボスティーの効能

ルイボイスティーのティーパックルイボスティーには、活性酸素除去作用のあるSOD(抗酸化物質)にとてもよく似ている「フラボノイド」という物質が多量に含まれいます。
活性酸素というのは卵子を攻撃し、その質を低下させることが知られていますが、抗酸化物質をたくさん含んでいるルイボスティーには、活性酸素除去作用があり、卵子の若返りが期待できます。ですので、排卵障害の方や卵子の質の悪い方、子宮内膜症といった病気の為に卵子の質が劣化してしまっているような、不妊で赤ちゃんができないことに悩む方々に効果・効能を発揮すると言われています。
特に30代後半から40代といったような、高齢出産を考えている方の場合は、卵子の老化を少しでも遅らせる為に、ルイボスティーを飲んでみてはいかがでしょうか。

ルイボスティーはノンカフェインだから、妊娠中でも赤ちゃんに問題無し

ルイボイスティーで卵子が若返った後も、このお茶にはカフェインが入っていませんから、妊婦さんが飲んでも赤ちゃんには影響ありませんので安心です。

ルイボスティーの有名な効果・効能のひとつは「便秘に効くお茶」

ルイボイスティーの効果・効能とくると、便秘の解消と捉えている方も多いと思います。もう10年以上前、私が薬局で働いていた時、便秘で来店されるお客様にルイボイスティーをおすすめしていました。テレビで頻繁にCMが流れているような下剤の場合、確かに飲んだときは良く効くのですが、ずーっと飲み続けているとクセになってしまい、下剤を飲まないと出なくなってしまったり、下剤の量がふえてしまったりする可能性があります。
その点、ルイボイスティーであればクセになることもありませんし、一般的な下剤と違い、ひどい腹痛におそわれるようなことはほとんどないと思われます。

アンチエイジング、美肌、消臭、冷え性、美肌、むくみ、花粉症、ダイエット

ルイボイスティーの効果・効能はアンチエイジング(老化防止)、美肌効果、排泄物の臭いがあまりしなくなる消臭効果、冷え性、美肌、さらのには花粉症の症状軽減まで、驚くほどたさくんあります。便秘や老廃物のデトックス作用がありますから、ダイエットにも向いています。まさにこれは「奇跡のお茶」と言えるのではないでしょうか? 中には、 ルイボイスティーを飲み続けて3週間ぐらいで、高血圧症の方が、正常な血圧値になったという報告や、水虫が治った、シミ・ソバカスが改善されたという報告もあります。
もちろん個人差はあります。例えば花粉症にとてもよく効いたという方もいれば、そうでもないという方もいます。 あまりにも多くの期待はかけすぎないようにしてくださいね。

ルイボスティーの効果・効能を引き出す為の飲み方

ルイボイスティーの効・効能を期待するのは、1日にコップに2~3杯以上飲むようにして下さい。飲んで数日で結果がでるものでもありませんので、ますは毎日飲み続けることが大切です。

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